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    newマキシシングル『all time just』
    「オートテクニックジャパン(ATJ)」公式イメージソング「all time just」、
    J:COM「秘密結社ネットジョッカー」オープニングソング「永遠と未来へ」収録
    2013年7月17日リリース
    Jacket_pfl PBA-1001
    ¥1,200(税込)
    POWER BRAIN ARTISTS
    ○今作は「オートテクニックジャパン」の公式イメージソング「all time just」を軸に
    ポジティブな想いの込められた、「前進」をテーマとした5曲入りマキシシングルCD。ついにリリース!


    ■着うた・配信
    レコチョク/music.jp/dwango.jp/iTunes/mora等で一斉配信中

    ■カラオケ配信中(DAM/UGA)

    ■PV(Music Video)動画
    ever after」(配信曲)
    all time just」(マキシシングルより)
    永遠と未来へ」(マキシシングルより)
    あゆむコト」(マキシシングルより)
    雪になっても 桜になっても」(4thアルバムより)
    world goes round」(1stシングルより)
    p(e)acemaker」(2ndアルバムより)
    open the life」(2ndアルバムより)

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2009年4月の記事

CDジャーナル

雑誌 CDジャーナル5月号にi-nos「OPEN THE LIFE」のレビューが掲載されていました。
うれしいコメントでした。その文中に

全編にわたるシンセ音が80年代の静の部分を感じて心地よかった。

そんな感じの内容も書かれていました。80年代というのは、電子楽器が世の中に浸透していく時代でもあり、テクノの全盛期でもあったんです。90年代のあのサウンドにもつながっていくんですが、色んなタイプの音色が飛び交う中で、過激な音色やリズムが主に目立っていたんですね。
いつの時代も当時の音は面白いと思います。
VAN HALENのJUMPのオープニングなんてみんな弾いていたし、とてもラジカルな時期だったんだと思うんです。
僕は子供ながらに、時代の発展まで予測することはなかったけど、じっくり体感していた気がします。
幼すぎてね、ライン録音なんて知らないから、TVの前にレコーダーを置いて録音して、何でも何度も繰り返し聴いていたり(笑)、
洋楽に目覚めて色んなところから音源集めたり。
その充満したサウンドの中で、静の部分の吸収がi-nosのコンセプトに生きてくれていれば面白いなと思っています。
決して古くさいわけでなくてね(笑)

最後の「確信犯?」にはウケました。ぜひお友達になっていただきたいのですが(笑)

playing the piano

200904281941000








坂本龍一さんのコンサートに行きました。
あらかじめ演奏されたデータが奏でるグランドピアノと、本人が演奏する2台の連弾スタイル。そして映像。
ピアノで表現する斬新なリズムが心地いい。
なんと携帯写真OKな曲が1曲だけあり(笑)

隔週のラジオi-threadの日だったんですが、わがままを許してもらってギリギリの入りにさせていただいちゃいました。

自分がリセットされるとき。
そんな感覚をいつもくれる。

power of ...

尊敬し信頼する音楽関係者さんとお話しする機会がありました。
i-nosの楽曲センスを尊重いただいた上での、ある向上へのヒントをいただいた。
ほんとにちょっとのことなんですけどね。通常聞き流す系なんですが(汗)
こんなに気持ちを高める「リアル」は、自ら期待を抱き、臨む力を与えてくれた。
i-nosを音楽的にも網羅し、一般リスナーの力を持ち合わせた、僕にとても近い存在でいてくれているかたの話だから。
なんかね、なにがそうさせたのか、涙が湧いた。

今日のゲストライヴ

今日は渋谷ラ・ママにて友近890さんのイベントライヴにゲストとして参加させていただきました。200人近くのお客様!スタッフのかたもお客様もあたたかなかたばかりで、素晴らしいライヴイベントでした。

実質、今日から始まったi-nosイベントツアー「yours」。(実際のスタートは5月9日が皮切りとなりますが)おかげさまで、いいスタートを切らさせていただきました。
「yours」はi-nosを知っていただいた方とのつながりを意識しています。
i-nosの音楽が一方通行とならないよう希望を込めたタイトルです。i-nosの音楽を知っていただくためのインストアライヴ系イベントは、今後「yours」のタイトルで活動しようと考えています。
「yours」を盛り上げつつ、そして力をつけつつ、また段階を辿っていきたいと思います。
vo.綾も意欲いっぱいですよ(^^)

YMO26年ぶり復活

YMOがYMO名義で日本では26年ぶりに復活するそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/YMO#cite_ref-1
僕がYMOを知ったのは、小学生。でも すでに散開(解散)したバンドだったんです。
1993年に一度「再生」しているんですがYMOに×(バツ)がついていたんですよ。
YMOでありYMOでない、ノットYMOと読むんですね。
そのときはとてもマニアックなサウンドのアルバムを1枚出してまた姿を隠していくのですが、ある意味、とても真面目な復活に複雑な心境を抱いた覚えがある。
それはまだ僕の未熟さゆえ。
最近の3人が集まったユニット「HAS(ヒューマン オーディオ スポンジ)」や「HASYMO(ハシモ)」も興奮しましたが、
やはりYMOとしての3人の集結は嬉しいです。
っていうか、3人が一緒にいる姿がかっこいいんですよ。
3人の音楽を通じてたくさんの音楽の世界を知った心の師匠ですから(笑)

friend list

Djgomi_2



活動の拠点をNYに置き、プロデューサー・リミキサー・DJとして精力的に活動しているDJ GOMIさん。
僕の中学~高校時代に愛用していた音源&楽器屋さんのご子息で、年上のお兄さん。しょっちゅう会いに自宅に通っていた。
たくさんの音楽が僕に蓄積されていったのも、このかたあってのこと。
DJ GOMIさんの活躍ぶりは圧倒されるものがある。DJと名乗る重みを強く感じる。
今回、MySpaceでつながることができたので、ご紹介させていただきました。

ありですね

i-nosで知り合ったお客様が、
関連のかたの中でひとつの恋を実らせたそうです。
ご一報いただきまして。うふふ(^^)

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